えと菜園はあまりにも遠くなってしまった「食卓」と「農作物生産の現場」の距離を、何とか縮める為のモデルケースとなるべく設立されました。

えと菜園のきっと

今農業に興味がない人でも、きっと食べることへの漠然とした危機感は持っていると思います。そういう人たちに、具体的な方向性を見せてあげたい。きっと。

えと菜園のもっと

農業にはできることがもっとあるはず!今の農業を見て落胆するのではなく、次の農業をみんなで一緒に考えていきたい。もっと。

えと菜園のずっと

人間が生きている限り食べるということは必然的に必要なもの。であるからこそ、その場凌ぎじゃない、ずっと続けることができる農業を作りましょう。ずっと。


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