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えと菜園はあまりにも遠くなってしまった「食卓」と「農作物生産の現場」の距離を、何とか縮める為のモデルケースとなるべく設立されました。

よかもん隊ライフ, コトモファーム

ベビーカーごと転倒事件

今日は、天気が良かったので、
風邪が治った娘を連れ、ベビーカーで郵便局へ。
郵便局で書き物をしていたら後ろで
「ドサッ。」
と何かが倒れる音と同時に、
「ぎゃー!」
というありえない泣き声が。
後ろを振り向くと、どんな力でベビーカーを倒したのか、
娘とベビーカーが倒れていました。
たいした怪我じゃなかったけど、ほっぺが赤くなってしましました。
これまで「ベッドから転落事件」「ベビーベッドから転落事件」
「テーブルの角であご打ち大流血事件」とやや大きめの事件が
数件、彼女の身に起きていますが、その時一緒にいるのは、いつも私。
私と娘が一緒にいる時間が長いので、
一緒にいる時間内に事件が起きるのは、確率から見て高いのは当たり前ですが、
「不注意な私のせい?」と母親としてやや自信喪失。
「ベビーベッドから転落事件」以来、受身を教えようと、
娘がハイハイしているたたみの横で、受身をしてみせるようにしています。
今日はベビーカーが倒れる現場を見てなかったのですが、
さほど怪我していないということは、役に立ったのでしょうか…?
これからもっとやんちゃになってくるので、
もっともっと目が離せなくなってくるんでしょうね。。
油断大敵、怪我の元。
「目を離さない」「受身を教える」
この2点に力を入れようと思った「ベビーカーごと転倒事件」でした。

2009年03月19日 (木曜日) 21:21:58 by Ojima

「ベビーカーごと転倒事件」に寄せられた2件のコメント

  1. kato Says:

    得意なのは強引な大外刈りからの締め技でしたよね。

  2. ひろ Says:

    はじめまして。
    2人目の子供用にベビーカーを探していたら、
    こちらにたどり着きました。
    私も一人目の時、ベビーカーでひやっとした事があります。
    あ、転倒事故も何度かあったかもしれません。
    でも、ちょっと倒れた位じゃ大丈夫、と開き直っています。
    初めはさすがに焦りましたが、だんだん倒れない様にするコツ(?)
    みたいなのも分かってきたし、転倒回数も減りましたよ。
    お母さんが一緒の時によく転倒するのは
    仕方ないんじゃないでしょうか?
    だって、色々忙しいじゃないですか?
    子供を見ながら、他の用事もしなくちゃですから。
    では、また寄せてもらいますね。^^
    ひろ

コメント



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